実践課題コーチのご案内ページを公開しました(AI講師 灯が、実践会員の課題を何度でも見ます)

実践課題コーチ(AI講師 灯が実践会員の課題を判定)

実践会員向けの「実践課題コーチ」について、しくみと実際の往復の例をまとめたご案内ページを公開しました。

実践課題コーチは、毎月の動画セミナーで学んだ手順を、ご自分の会社の材料で最後までやり切るための会員ページです。
ご自分のAI(ChatGPT・Claude など)で課題を解き、入れた指示文と返ってきた答えを貼ると、
AI講師の灯(あかり)がステップごとに確かめ、直すところをお返しします。
会場に来なくても、日時を合わせなくても、往復しながら進められます。

実践課題コーチのしくみの図。動画セミナーで手順を学んだあなたが、ご自分のAI(ChatGPT・Claude など)で自社の材料の課題を解き、指示文と答えをAI講師 灯(あかり)に貼ると、確認項目に照らして判定し、合格/直すところ・ヒントが返る。合格するまで何度でも往復し、最後まで合格したら理事(人)がひと言返す。
課題を解くのはご自分のAI、その出来を確かめるのが灯(あかり)です。

ご案内ページでご覧いただけること

  • しくみ:動画を見る → ご自分のAIで解く → 指示文と答えを貼る → 灯が判定する → 直して出し直す。最後のステップまで終えたら、理事(人)がひと言お返しします。
  • 実際の往復の例:当機構の中村理事長が自社を題材に取り組んだ記録です(社名は伏せています)。1回目の指摘、ヒントが具体的になる2回目、合格した3回目までを、判定の文そのままで載せています。
  • 取り組める課題:年間プログラムの回ごとの課題と、各回の動画セミナーのページ。
  • ご利用の条件とよくある質問:判定の受付は通常 平日 8:00〜21:00、出し直しは1日30回まで、など。

ご利用いただけるのは実践会員の方で、地域は問いません。福岡県内の方は、会場の研修(人がそばについて進めるハンズオン)とあわせてご利用いただけます。

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